交通事故で2ヶ所骨折後、歩くのも辛く肩も上がりませんでした。関節治療だけでなく、筋力トレーニングをご自身でしっかり頑張って歩きもよくなり、遠出も計画中です。
捻挫後から腰痛、ひざ痛に加え片足のつり、むくみが出現。足首の治療と足のトレーニング指導後『靴が履きやすくなった』と言って帰られました。
産後7ヶ月の女性。授乳、抱っこ、家事で猫背と巻き肩、骨盤の前方移動により肩こり、頭痛、背中のハリ、腰痛がありましたが、関節治療とトレーニングにより巻き肩、骨盤の前方移動は改善されました。
60代男性.右肩を上げた時に痛みと可動域がありましたが、関節治療と肩甲骨のトレーニングで痛みは軽減、可動域は広がりました。
中学2年生のピッチャー。数日前に腰痛発症し投球時、前屈時の痛み。腹筋が弱く背部筋の過緊張の為背中の張りが強い。関節治療、トレーニングにより腰痛軽減。
交通事故1週間後の患者さんです。
来院時は首も回らず下も上も向けない状態でしたが、治療後は可動域も少し改善されましたが、継続しての治療が必要です。
21歳の大学生。10年前バレーボールの試合中に手をついて痛めそれ以来手をつくと痛い、手首の可動域制限があったが、1度の関節治療と電気治療で手の可動域も良くなり痛みも軽減。
バレーボールや剣道など手をよく使うスポーツや転倒して手をついた時などに手首を痛める事が多いですが手首は治りにくい場所です。
手首には手根骨(しゅこんこつ)という小さな骨が8個あります。
その骨同士が動いて手首が動くのですが転倒して手をつく事でその骨がズレてしまい普通通りスムーズに動けなくなってしまいます。
そのズレた骨を元の場所に修復しないと痛みや可動域制限が出てしまいます。
この方もそれが10年前から手首の痛みや可動域制限の原因となってました。
マコト整骨院では関節治療を中心に施術を行っているのでどんな痛みでも対応可能です。
体の不調を感じたらいつでもご連絡下さい。
80代女性。ひざ関節の内視鏡手術後。立ち上がりや歩行の時の痛みがあったがお尻や足の筋力トレーニングにより動きやすくなる。
1年半前に右肩の筋肉が切れてしまい手術。病院でリハビリを頑張るも手が肩までしか上がらず肩周囲の筋肉の張りも気になるとのこと。 手術で筋肉を繋げても元通りに手が上がらない。という方は意外と多いです。 筋肉は治っているのになぜ? と不思議に思うとおもいますが、長い間『腕を上げる』という仕事をしていなかった筋肉は神経からの刺激がいかないので、本来の仕事を忘れてしまいます。 なので筋肉が元通りに繋がっても神経が仕事を忘れてしまっているので、仕事を思い出させるエクササイズが必要になります! また、周りの筋肉や皮膚、脂肪などの組織もくっ付いて滑走性が悪くなる事で痛みが出たり、可動域が狭くなったりする事がよくあります! 手術すればokというわけではなく、その後もケアも大切です! 当院では痛みや可動域制限の原因を見つけ出し、原因から改善する事で患者様の笑顔を取り戻す事を目標に施術を行っています! 何か悩んでいる事があればいつでもご相談下さい!
予定日2週間前の妊婦さん。
イスからの立ち上がりや歩行の際の痛みが強く、抱っこがきつい。
関節治療と軽めのトレーニングで骨盤を支える筋肉に刺激を入れると痛みは軽減され、歩行も楽に。